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居候と人妻 真弓(90)

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真弓は潤んだ瞳で目の前で勃起している新田の巨根ペニスを見つめていた。

改めて見てみても、なんて淫猥でオス臭いペニスだろうと思う。

一度射精した程度では全く萎える様子のないガッチガチに固くなった絶倫の男根。

太くて長くて赤黒くて、パンパンに膨れ上がった亀頭が異常に大きくて凶器のような形をしている。


……はァ……


新田の股間から漂ってくる強烈な男性フェロモンに、真弓は思わず吐息を漏らした。

新田の極太ペニスが身体の中に入ってくるのを想像するだけで、新たな愛液がアソコから溢れ出てくる。


「真弓さん、これをオマンコに挿れて欲しいですか?欲しいなら欲しいって言って下さい。」


「……」


欲しい。

挿れて欲しい。

欲しくて欲しくて堪らない。

前戯だけであれだけ沢山イかされてしまって、さらに今からこんなモノでされたら……狂ってしまうかもしれない。

でもそれを欲してしまっている。

ヴァギナが疼いて疼いて仕方ない。

狂ってしまうくらいの快楽に溺れてみたい。

新田の男根に貫かれてみたいという欲望だけで頭がいっぱいだった。


「真弓さんどうなんですか?俺のこのチンコをオマンコに挿れて欲しいですか?」


「……」


「ハハッ、恥ずかしいですか?ほら~自分から〝挿れてほしい〟って言わないと挿れてあげませんよ~。」


もうすで真弓を自分の手中に収めたと確信している新田はニヤニヤと笑みを浮かべながら余裕の表情でそう言ってきた。

まさに調子に乗ってるチャラい大学生といった感じだ。

でもそんな年下の男の子に自分が翻弄されている事になぜか興奮してしまう真弓。

新田の言う通り、自分はマゾヒストなのかもしれないと真弓は思った。


「……意地悪なこと言わないで新田君……」


「ハハッ、意地悪な事されるの好きなくせに。」


「……イヤ……」


「真弓さん可愛いっスね。言わなくても顔に書いてあるから分かりますよ、チンコ欲しくて堪らないって。」


「……」


「まぁいいですよ、真弓さんが自分からこれをおねだりするようになるくらい気持ち良くしてあげますから。」


「…新田君…」


いちいち新田の言葉がイヤらしい。

これから今まで知らなかった世界に連れていかれるんだという淫猥な期待が膨らんでしまう。


「じゃあキスでもしましょうか、セックスOKならキスで応えてくださいよ。」


そう言って新田は真弓に顔を近づけてきた。

もちろん真弓は拒まない。

新田の顔が近いとドキドキする。まだ見慣れない、今日会ったばかりの男の子。

しかしすでにすっかり新田のテクニックに魅了されてしまっている真弓は、顔を近づけられても嫌悪感を微塵も感じていなかった。

逆にどんなキスをされるのだろうと、胸が高鳴ってしまう。

真弓が顔を赤くしながらゆっくりと目を閉じると、新田は躊躇なく唇を重ねてきた。


「ン……」


唇が触れた瞬間に、もう何も考えられなくなった。

真弓はすぐに新田はキスも上手だという事が分かった。

拓実がしてくれるような初心なキスでもなく、夫とするような大人のキスでもない。

セックス慣れしているキス。

若くて怖いもの知らずの、こうすれば女は悦ぶんだろ?と言っているかのような自信満々なキス。

でも経験は豊富で女が悦ぶツボは全て押さえてくる。

年は上でも新田と比べればセックス経験が少ない真弓は、そんなキスにいとも簡単に翻弄されてしまう。


「ンン……ン……」


新田が舌を入れようとしてくる。

真弓が控えめに口を開くと、新田は容赦なく舌を突っ込んできて一気に濃厚なディープキスになった。

一方的に口内を侵されるようなディープキスに真弓の興奮はさらに高まっていく。

不快感は全くない、寧ろ自分からも積極的に舌を絡ませてお互いに求めあうような本物のキスを始めたくなる。

そうすれば新田にセックスOKのサインを送った事になる。

真弓の頭に僅かに残っていた理性も思考力も、このキスで完全に奪われてしまった。

もう欲望に突き動かされるままに身を任せるしかなかった。

そして真弓は、控えめに舌を動かし新田にそのサインを送った。

すると唇を重ねたまま新田がニヤリと笑みを浮かべたのが分かった。

そこからさらに口内深くに舌を侵入させて絡ませてくる新田。

それに応えるように舌を動かす真弓。


「ン……ハァ……ンン……」


唇と唇の間から漏れる吐息。

真弓はあっという間に新田とのでキスに夢中になっていった。

温かくて無味な唾液を交換しながらねっとりと互いの健康的な舌の感触を味わう、濃厚だが心地良いディープキス。

中毒性があるそのキスは、時間を忘れていつまでも続けたくなる。

そして新田とのセックスに完全に同意した事で葛藤から解放され自由になった真弓は、これから始まるであろう行為に胸を高鳴らせていた。

そんな期待に応えるように新田がキスを続けながら再び手を真弓の陰部に移動させていく。


「んあ……!はァ……」


すでに愛液で濡れている割れ目を新田の長い指になぞられて真弓は甘い声を漏らした。

そして一旦キスを止めて顔を離す新田。

火照った表情で新田を見上げる真弓。

二人は一瞬見つめ合い、真弓だけがすぐに恥ずかしそうに目を下へ逸らした。


「エロい表情(かお)してんなぁ。」


新田はニヤっと笑ってそう言うと、真弓の身体を誘導するように押してベッドの上に倒した。

そして真弓のスラっと細い脚を掴むと恥ずかしい程大きく股を開かせた。


「あっ……ちょ、ちょっと新田君……」


「このくらいガッツリ開いた方が俺のデカチンは挿れやすいんですよ。やっぱ真弓さんは身体が柔らかいから良いっすね、試しに限界まで開いてみますか。」


「ああっ!イヤ……!」


「うわっ、この格好エロ!」


脚の付け根の筋が張るくらいに股を開かされた真弓は、顔を真っ赤にして恥ずかしがった。

こんなまるでオモチャみたいな扱い方、夫も拓実も絶対にしてこない。

でもそんな扱われ方に興奮してしまうし、開脚した股の中心を新田に凝視されているとさらに濡れてきてしまう。


「じゃあ、挿れますよ。」


真弓の股の間に腰を進めた新田は、真上に反り返った自身の巨根を握りしめて真弓の濡れた膣口にその先端を密着させた。


「さぁ真弓さん、存分に楽しんでくださいね。」


そう言って新田は腰を前に進め、ゆっくりと真弓の膣にペニスを挿入していった。


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[ 2021/05/09 ] TB(0) | CM(12)

【定期】 全作品一覧




女子大生 果歩【全198話】

人妻 吉井香苗【全121話】

喰われる妻 菜穂【全47話】

【寝取られ】喰われる彼女 亜紀【全72話】

【寝取られ】 青春の人 佳代ちゃん【全111話】

女子大生 成宮恵理【全30話】

家庭教師 小森千佳【全67話】

居候と人妻 真弓【連載中】

人妻 響子【未完】

【寝取られ】人妻 優子【未完】

痴女子大生 志乃【未完】

短編



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[ 2020/04/05 ] TB(0) | CM(12)

URLが新しくなりました

お久しぶりです、メンメンです。
この度サイトのURLが変更になりました。
ブックマーク・お気に入りなどの再登録お願い致します。
     ↓↓↓
https://menmen1106.blog.fc2.com/

10年以上運営しているブログゆえ古くなり時代遅れのサイトになってしまっていたので、とりあえずURLを新しい物に変えました。
肝心の小説の更新が全くできておらず申し訳ないです。
更新したい気持ちはあるので、頑張ります。

頂いたコメントは全て読んでいます、ありがとうございます。

※せっかく頂いたコメントが消えてしまっている事があり申し訳ないです。コメントは管理して保存してあり、私は読ませて頂いています。なかなかお返事が書けずにすみません。



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[ 2020/04/05 ] TB(0) | CM(11)

居候と人妻 真弓(89)


最初から読みたい方はこちらから


顔を真っ赤にしながら「イク」という言葉を連呼して絶頂した真弓は、マングリ返しの恥ずかしい格好のまま身体を大きく痙攣させた。

今まで以上に足のつま先をギュッとを強く丸めながら、自分のヴァギナから噴き出た潮で濡れたお腹をプルプルと震わせて腹筋を痙攣させる。

その身体の力み具合や痙攣の大きさは、連続での7度目の絶頂がどれだけ真弓に快感を与えたかをよく表していた。


「ンハァッ……ハァ…ハァ…ん……ハァ……」


絶頂から一気に脱力し、顔を紅潮させながら、まるで全力疾走をした後のように肩を上下に動かして呼吸する真弓。

しかしその表情からは疲労のようなものは一切感じられない。

肩を上下させて呼吸をしながら火照った顔で絶頂の余韻に浸る真弓は、新田に指でヴァギナを掻き回されるその気持ち良さにすっかり心を奪われてしまっていた。


――ハァ……新田君の手……本当にスゴイ……こんなのってあるんだ……――


真弓は新田の指使いの上手さに感動さえ覚えていた。

特に7度目の絶頂は今までよりもさらに快感が大きくて、もしこのまま続けて8度目9度目と何度もイかされたらもっと気持ち良くなれるのだろうかと、想像せずにはいられなかったし、それを期待してしまっていた。

しかし、新田はその期待には応えてくれなかった。


「真弓さんイキまくりっスね~。」


真弓のイキッぷりに満足そうに笑みを浮かべながらそう言った新田は、真弓のヴァギナからゆっくりと2本の指を引き抜いた。


ヌポ……


「あっ……」


新田の指がヴァギナから引き抜かれた瞬間、真弓は名残惜しさから思わず「まだ抜かないでっ」と口に出しそうになった。

膣内に刺激がなくなって、アソコが寂しそうにキュンキュンと蠢くのを真弓は感じていた。

〝もっとして欲しい〟というのが真弓の本音だった。

でも、そんな事恥ずかしくて自分から口に出せる訳がない。


「……」


新田は続けてマングリ返しの姿勢で固定していた足も外して真弓の身体を解放した。

恥ずかしそうに開いていた脚を閉じる真弓。

少し冷静になって考えてみると、本当にとんでもないくらい破廉恥な格好をさせれていた。

鏡の目の前でアソコも肛門も丸見えの格好にさせられて、人生初の潮吹きまでさせられてしまった。

でもそれが気持ち良かったし、下品に見えるくらい恥ずかしい格好をさせられるのも、なんだか癖になりそうなくらい興奮してしまった。

しかもまだその興奮が続ていて、胸がドキドキしてる。


「真弓さん見てくださいよ、凄い事になってますよ。」


そう言われ新田が指で差した場所を見た真弓は、恥ずかしそうに顔を赤くした。


「ほらこれ、真弓さんが吹いた潮でビショビショですよ。」


「イヤ……」


ベッドのシーツに大きな染みができている。それだけじゃない、フローリングの床や鏡まで真弓が吹いた潮で濡れていた。

尿とは違い、真弓が吹いた潮は透明で無臭だから汚さはないけれど、床や鏡が体液で濡れたその様はとても卑猥だったし、恥ずかしかった。


「真弓さんイキながら吹きまくってましたもんね~俺の腕もビショビショですよ。」


「……」


「真弓さんさ、言っておくけどあんまりいないですからね、潮吹きながらイク女とか。」


「イヤ……言わないで……」


「まぁ俺の経験ですけど、真弓さんみたいに感度が良くてイキやすい女は、相手の男によっては簡単に淫乱化しちゃいますからね~。」


「……」


「セックスがないと生きていけないくらいのド淫乱になるし、快楽のためなら何でもするような女になっちゃうんですよ。」


〝快楽のためならなんでもする女……〟


新田の言葉に胸が熱くなる。


「真弓さん、もっと沢山エロくて気持ち良い事したいんじゃないですか?」


「……わ、私は……」


「それとももう満足ですか?指でイかされただけでもうスッキリしちゃいました?」


そう言いながら再び真弓の股間に手を伸ばし、アンダーヘアをゆっくりと指に絡ませるようにして撫でる新田。


「はぁぁ……」


アンダーヘアを撫でられただけで気持ち良いし、女性器に新田の手が近づいてきただけで胸が高鳴り過ぎて頭がおかしくなりそう。


「真弓さんどうなんですか?もう満足なんですか?」


そう聞かれて、真弓は顔を赤くしながら正直に首を横に振った。


「やっぱり、あれだけイってもまだスッキリしてないんですね?」


スッキリするどころか、逆に指でされる前よりも身体が疼いてしまっている。

真弓は素直に頷いて、まだ身体の欲求が満たされていない事を認めた。

それを見て新田はニヤッと笑みを浮かべた。


「そうですか~スッキリしてないですか~、丁度良かった、俺もまだ全然スッキリしてないんですよ。」


「……」


「真弓さん、俺もまだスッキリしてないんですよ。」


「そ、そうなんだ……」


同じ事を二度も言ってきた新田に、仕方なくそう答える真弓。


「真弓さんのフェラは気持ち良かったんですけどね~、それで余計に火が着いちゃった感じなんですよ。」


「……」


「真弓さんも同じような感じですか?」


新田は全てお見通しの上で聞いている。

真弓もそれも分かっている。


「どうなんですか?」


もう隠すこともできないくらい身体が疼いてる。

諦めて、それにも素直に頷く真弓。


「じゃあもしかして、真弓さん指よりもっと太くて大きいのがオマンコに欲しくなってたりします?」


「……」


「もしそうなら、ここに丁度良いのがあるんですけどね~、ほら、見てください。」


そう言って新田は自分の股間でさっきよりもさらに力強く勃起して真上に反り返っていた巨根ペニスを真弓に見せつけた。


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[ 2018/10/08 ] TB(0) | CM(149)

居候と人妻 真弓(88)



最初から読みたい方はこちらから



グチュグチュグチュグチュグチュグチュ……!!!


「あ~いい感じにマンコが熱くなってきましたよ~、そろそろクリも一緒に弄っちゃいましょうか。」


「あああああっ!!それスゴイィ!!んあああっ!!」


「ほらクリも気持ち良いでしょ、こんなに大きく勃起させて。」


「んあっ!ああんっ!はぁあああっ!!」


連続イキの快楽の波の中で、クリトリスを刺激される新たな快感が混ざり合って、真弓はその強烈でありながら甘美な快感に喘ぎ狂った。


「イクッ!イっちゃう!あああッ!イクッ!んあああああっ!!」


ビクン!ビクン!ビクン!ビクン……!!!


「ハハッ、真弓さん良いイキっぷりですね~」


グチュグチュグチュグチュグチュグチュ……!!!


「あっあっあっ…新田君っあっあっ…はあっあんっあっ!」


ああ……こんなの…気持ち良過ぎて…おかしくなりそう……

でも、新田に言われた通り、このおかしくなりそうな感覚が堪らなくなってきた。

最初は過敏過ぎて辛かったのに、その先にあったのはこれまで以上の甘美な世界だった。

今は寧ろ、〝もっとしてほしい〟とさえ思えてしまう。

そして早くも連続イキの味を覚え始めたそんな真弓に、新田はさらにこう聞いてきた。


「真弓さん、潮吹きした事あります?」


ない。

潮吹きという言葉は聞いた事はあるけれど、これも真弓にとっては未知の体験だ。

真弓が顔を横に振ると、新田はニコリと笑った。


「じゃあ、やってあげますね~、実は真弓さんさっきからちょっとずつ潮吹いてましたけどね~、でもこうやってやると沢山出るんですよ。」


そう言って新田は膣に挿入していた指を浅く入れ直して、Gスポットよりも少し手前の恥骨の裏の辺りの膣壁をグイグイっとリズミカルに押すようにして刺激し始めた。


「あっあっあっあっ……!」


「ほら、ここも気持ちい所ですよ~」


そしてそのポイントを集中的に、真弓に潮を吹かすために指を上下に激しく動かす新田。


グチャグチャグチャグチャグチャ……!!!


すると、すぐだった。

真弓のアソコから、尿とは違う透明の温水が噴き出し始めた。



「あっあっあっあっ…あああ……!!」


ビュッ…ビュッビュ――――…


「お~出てきた出てきた!ほら真弓さん見てくださいよ、これが潮吹きですよ。」


新田が指を動かすリズムに合わせてビュービュー噴き出す真弓の体液。

マングリ返しの体勢のまま、ヴァギナから真上に向かって、それこそ噴水のように噴き出し、真弓自身の身体を濡らしていく。

潮吹き初体験の真弓は、まるでお漏らしをさせられているようで恥ずかしくて仕方なかった。

でも同時に、自分が潮を吹いているという事実にとても興奮してしまう。

こんなに出るんだ……って。

その光景が凄くエッチだと思ったし、何より恥骨の裏辺りを刺激される感覚も、尿道から温水が噴き出る感覚も気持ち良くて堪らなかった。


「真弓さんここも気持ち良いみたいだから、このまま潮吹きながらイけるんじゃないですか?」


「あんっ……はぁ…ん……」


「ほら、どうです?ここでもイけそうですか?」


すっかり潮吹きの気持ちよさの虜になってしまった真弓は、ウンウンと素直に頷いた。


「ハハッ、じゃあ思う存分イッてください。」


そう言うと新田は激しく真弓の潮吹きポイントを激しく刺激始めった。


グチャグチャグチャグチャグチャ……!!!


「あっあっあっんあっ……気持ち…イイ……んあああああああっ!!!!」


ビュッ…ビュッビュッ――――…


新田の指の動きに合わせておびただしい量の潮が噴き出し、新田の腕や真弓の身体をビショビショに濡らしていく。

そして連続イキの感覚をすっかり覚えてしまった真弓は、自らそこへ向かうように絶頂に登り詰めた。


「んあああああ!!イクッ……!いくぅぅぅぅ!!!!」



潮をビュービューまき散らしながら、6回目の絶頂に達する真弓。

そしてそれでも終わらせない新田は、ラストスパートの如く、最後にまた指を深く挿入して、Gスポットを刺激し始めた。


「ほら、最後にもう一発イキますよ、連続イキも潮吹きも覚えて、もうどれだけでもやってくれって感じでしょ?」


グチャグチャグチャグチャグチャ……!!!


「あっあっあっんあああっ!もぉスゴイィィんあああああああっ!!」


顔を真っ赤にして、額に汗を滲ませながら喘ぎまくる真弓。


「真弓さんまたイキたいんですか?イキたいならイキたいってちゃんと言わなきゃダメですよ。」


「あっあっイキたいっ……イキたいっ…よぉ!あっあっ…!」


もう何も我慢できなかった。

気持ち良過ぎて心の箍(たが)が外れてしまっていた。

真弓は新田に聞かれた事に対して、欲望のままに〝イキたい〟と何度も口走っていた。


「ハハッ、じゃあほらイケよ!ドスケベマンコ!」


グチャグチャグチャグチャグチャ……!!!!!!


そして一際指を激しく動かされ、その快感に耐えられなくなった真弓は、顔を紅潮させながら連続で7度目の絶頂に達した。


「はァあああああ!!気持ちイイィィ…んああああっ!イクッ!!いっ……くうううううう!!!!んああああっ!!!!」



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[ 2018/09/18 ] TB(0) | CM(19)