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居候と人妻 真弓【連載中】

人妻 響子【未完】

【寝取られ】人妻 優子【未完】

痴女子大生 志乃【未完】

短編



小説(官能小説)ランキング

[ 2020/04/05 ] TB(0) | CM(8)

URLが新しくなりました

お久しぶりです、メンメンです。
この度サイトのURLが変更になりました。
ブックマーク・お気に入りなどの再登録お願い致します。
     ↓↓↓
https://menmen1106.blog.fc2.com/

10年以上運営しているブログゆえ古くなり時代遅れのサイトになってしまっていたので、とりあえずURLを新しい物に変えました。
肝心の小説の更新が全くできておらず申し訳ないです。
更新したい気持ちはあるので、頑張ります。

頂いたコメントは全て読んでいます、ありがとうございます。

※せっかく頂いたコメントが消えてしまっている事があり申し訳ないです。コメントは管理して保存してあり、私は読ませて頂いています。なかなかお返事が書けずにすみません。



小説(官能小説)ランキング

[ 2020/04/05 ] TB(0) | CM(9)

居候と人妻 真弓(89)


最初から読みたい方はこちらから


顔を真っ赤にしながら「イク」という言葉を連呼して絶頂した真弓は、マングリ返しの恥ずかしい格好のまま身体を大きく痙攣させた。

今まで以上に足のつま先をギュッとを強く丸めながら、自分のヴァギナから噴き出た潮で濡れたお腹をプルプルと震わせて腹筋を痙攣させる。

その身体の力み具合や痙攣の大きさは、連続での7度目の絶頂がどれだけ真弓に快感を与えたかをよく表していた。


「ンハァッ……ハァ…ハァ…ん……ハァ……」


絶頂から一気に脱力し、顔を紅潮させながら、まるで全力疾走をした後のように肩を上下に動かして呼吸する真弓。

しかしその表情からは疲労のようなものは一切感じられない。

肩を上下させて呼吸をしながら火照った顔で絶頂の余韻に浸る真弓は、新田に指でヴァギナを掻き回されるその気持ち良さにすっかり心を奪われてしまっていた。


――ハァ……新田君の手……本当にスゴイ……こんなのってあるんだ……――


真弓は新田の指使いの上手さに感動さえ覚えていた。

特に7度目の絶頂は今までよりもさらに快感が大きくて、もしこのまま続けて8度目9度目と何度もイかされたらもっと気持ち良くなれるのだろうかと、想像せずにはいられなかったし、それを期待してしまっていた。

しかし、新田はその期待には応えてくれなかった。


「真弓さんイキまくりっスね~。」


真弓のイキッぷりに満足そうに笑みを浮かべながらそう言った新田は、真弓のヴァギナからゆっくりと2本の指を引き抜いた。


ヌポ……


「あっ……」


新田の指がヴァギナから引き抜かれた瞬間、真弓は名残惜しさから思わず「まだ抜かないでっ」と口に出しそうになった。

膣内に刺激がなくなって、アソコが寂しそうにキュンキュンと蠢くのを真弓は感じていた。

〝もっとして欲しい〟というのが真弓の本音だった。

でも、そんな事恥ずかしくて自分から口に出せる訳がない。


「……」


新田は続けてマングリ返しの姿勢で固定していた足も外して真弓の身体を解放した。

恥ずかしそうに開いていた脚を閉じる真弓。

少し冷静になって考えてみると、本当にとんでもないくらい破廉恥な格好をさせれていた。

鏡の目の前でアソコも肛門も丸見えの格好にさせられて、人生初の潮吹きまでさせられてしまった。

でもそれが気持ち良かったし、下品に見えるくらい恥ずかしい格好をさせられるのも、なんだか癖になりそうなくらい興奮してしまった。

しかもまだその興奮が続ていて、胸がドキドキしてる。


「真弓さん見てくださいよ、凄い事になってますよ。」


そう言われ新田が指で差した場所を見た真弓は、恥ずかしそうに顔を赤くした。


「ほらこれ、真弓さんが吹いた潮でビショビショですよ。」


「イヤ……」


ベッドのシーツに大きな染みができている。それだけじゃない、フローリングの床や鏡まで真弓が吹いた潮で濡れていた。

尿とは違い、真弓が吹いた潮は透明で無臭だから汚さはないけれど、床や鏡が体液で濡れたその様はとても卑猥だったし、恥ずかしかった。


「真弓さんイキながら吹きまくってましたもんね~俺の腕もビショビショですよ。」


「……」


「真弓さんさ、言っておくけどあんまりいないですからね、潮吹きながらイク女とか。」


「イヤ……言わないで……」


「まぁ俺の経験ですけど、真弓さんみたいに感度が良くてイキやすい女は、相手の男によっては簡単に淫乱化しちゃいますからね~。」


「……」


「セックスがないと生きていけないくらいのド淫乱になるし、快楽のためなら何でもするような女になっちゃうんですよ。」


〝快楽のためならなんでもする女……〟


新田の言葉に胸が熱くなる。


「真弓さん、もっと沢山エロくて気持ち良い事したいんじゃないですか?」


「……わ、私は……」


「それとももう満足ですか?指でイかされただけでもうスッキリしちゃいました?」


そう言いながら再び真弓の股間に手を伸ばし、アンダーヘアをゆっくりと指に絡ませるようにして撫でる新田。


「はぁぁ……」


アンダーヘアを撫でられただけで気持ち良いし、女性器に新田の手が近づいてきただけで胸が高鳴り過ぎて頭がおかしくなりそう。


「真弓さんどうなんですか?もう満足なんですか?」


そう聞かれて、真弓は顔を赤くしながら正直に首を横に振った。


「やっぱり、あれだけイってもまだスッキリしてないんですね?」


スッキリするどころか、逆に指でされる前よりも身体が疼いてしまっている。

真弓が素直に頷いて、まだ身体の欲求が満たされていない事を認めた。

それを見て新田はニヤッと笑みを浮かべた。


「そうですか~スッキリしてないですか~、丁度良かった、俺もまだ全然スッキリしてないんですよ。」


「……」


「真弓さん、俺もまだスッキリしてないんですよ。」


「そ、そうなんだ……」


同じ事を二度も言ってきた新田に、仕方なくそう答える真弓。


「真弓さんのフェラは気持ち良かったんですけどね~、それで余計に火が着いちゃった感じなんですよ。」


「……」


「真弓さんも同じような感じですか?」


新田は全てお見通しの上で聞いている。

真弓もそれも分かっている。


「どうなんですか?」


もう隠すこともできないくらい身体が疼いてる。

諦めて、それにも素直に頷く真弓。


「じゃあもしかして、真弓さん指よりもっと太くて大きいのがオマンコに欲しくなってたりします?」


「……」


「もしそうなら、ここに丁度良いのがあるんですけどね~、ほら、見てください。」


そう言って新田は自分の股間でさっきよりもさらに力強く勃起して真上に反り返っていた巨根ペニスを真弓に見せつけた。


小説(官能小説)ランキング

[ 2018/10/08 ] TB(0) | CM(146)

居候と人妻 真弓(88)



最初から読みたい方はこちらから



グチュグチュグチュグチュグチュグチュ……!!!


「あ~いい感じにマンコが熱くなってきましたよ~、そろそろクリも一緒に弄っちゃいましょうか。」


「あああああっ!!それスゴイィ!!んあああっ!!」


「ほらクリも気持ち良いでしょ、こんなに大きく勃起させて。」


「んあっ!ああんっ!はぁあああっ!!」


連続イキの快楽の波の中で、クリトリスを刺激される新たな快感が混ざり合って、真弓はその強烈でありながら甘美な快感に喘ぎ狂った。


「イクッ!イっちゃう!あああッ!イクッ!んあああああっ!!」


ビクン!ビクン!ビクン!ビクン……!!!


「ハハッ、真弓さん良いイキっぷりですね~」


グチュグチュグチュグチュグチュグチュ……!!!


「あっあっあっ…新田君っあっあっ…はあっあんっあっ!」


ああ……こんなの…気持ち良過ぎて…おかしくなりそう……

でも、新田に言われた通り、このおかしくなりそうな感覚が堪らなくなってきた。

最初は過敏過ぎて辛かったのに、その先にあったのはこれまで以上の甘美な世界だった。

今は寧ろ、〝もっとしてほしい〟とさえ思えてしまう。

そして早くも連続イキの味を覚え始めたそんな真弓に、新田はさらにこう聞いてきた。


「真弓さん、潮吹きした事あります?」


ない。

潮吹きという言葉は聞いた事はあるけれど、これも真弓にとっては未知の体験だ。

真弓が顔を横に振ると、新田はニコリと笑った。


「じゃあ、やってあげますね~、実は真弓さんさっきからちょっとずつ潮吹いてましたけどね~、でもこうやってやると沢山出るんですよ。」


そう言って新田は膣に挿入していた指を浅く入れ直して、Gスポットよりも少し手前の恥骨の裏の辺りの膣壁をグイグイっとリズミカルに押すようにして刺激し始めた。


「あっあっあっあっ……!」


「ほら、ここも気持ちい所ですよ~」


そしてそのポイントを集中的に、真弓に潮を吹かすために指を上下に激しく動かす新田。


グチャグチャグチャグチャグチャ……!!!


すると、すぐだった。

真弓のアソコから、尿とは違う透明の温水が噴き出し始めた。



「あっあっあっあっ…あああ……!!」


ビュッ…ビュッビュ――――…


「お~出てきた出てきた!ほら真弓さん見てくださいよ、これが潮吹きですよ。」


新田が指を動かすリズムに合わせてビュービュー噴き出す真弓の体液。

マングリ返しの体勢のまま、ヴァギナから真上に向かって、それこそ噴水のように噴き出し、真弓自身の身体を濡らしていく。

潮吹き初体験の真弓は、まるでお漏らしをさせられているようで恥ずかしくて仕方なかった。

でも同時に、自分が潮を吹いているという事実にとても興奮してしまう。

こんなに出るんだ……って。

その光景が凄くエッチだと思ったし、何より恥骨の裏辺りを刺激される感覚も、尿道から温水が噴き出る感覚も気持ち良くて堪らなかった。


「真弓さんここも気持ち良いみたいだから、このまま潮吹きながらイけるんじゃないですか?」


「あんっ……はぁ…ん……」


「ほら、どうです?ここでもイけそうですか?」


すっかり潮吹きの気持ちよさの虜になってしまった真弓は、ウンウンと素直に頷いた。


「ハハッ、じゃあ思う存分イッてください。」


そう言うと新田は激しく真弓の潮吹きポイントを激しく刺激始めった。


グチャグチャグチャグチャグチャ……!!!


「あっあっあっんあっ……気持ち…イイ……んあああああああっ!!!!」


ビュッ…ビュッビュッ――――…


新田の指の動きに合わせておびただしい量の潮が噴き出し、新田の腕や真弓の身体をビショビショに濡らしていく。

そして連続イキの感覚をすっかり覚えてしまった真弓は、自らそこへ向かうように絶頂に登り詰めた。


「んあああああ!!イクッ……!いくぅぅぅぅ!!!!」



潮をビュービューまき散らしながら、6回目の絶頂に達する真弓。

そしてそれでも終わらせない新田は、ラストスパートの如く、最後にまた指を深く挿入して、Gスポットを刺激し始めた。


「ほら、最後にもう一発イキますよ、連続イキも潮吹きも覚えて、もうどれだけでもやってくれって感じでしょ?」


グチャグチャグチャグチャグチャ……!!!


「あっあっあっんあああっ!もぉスゴイィィんあああああああっ!!」


顔を真っ赤にして、額に汗を滲ませながら喘ぎまくる真弓。


「真弓さんまたイキたいんですか?イキたいならイキたいってちゃんと言わなきゃダメですよ。」


「あっあっイキたいっ……イキたいっ…よぉ!あっあっ…!」


もう何も我慢できなかった。

気持ち良過ぎて心の箍(たが)が外れてしまっていた。

真弓は新田に聞かれた事に対して、欲望のままに〝イキたい〟と何度も口走っていた。


「ハハッ、じゃあほらイケよ!ドスケベマンコ!」


グチャグチャグチャグチャグチャ……!!!!!!


そして一際指を激しく動かされ、その快感に耐えられなくなった真弓は、顔を紅潮させながら連続で7度目の絶頂に達した。


「はァあああああ!!気持ちイイィィ…んああああっ!イクッ!!いっ……くうううううう!!!!んああああっ!!!!」



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[ 2018/09/18 ] TB(0) | CM(19)

居候と人妻 真弓(87)


新田の指に激しく膣を掻き回された真弓はそのテクニックに翻弄され、魅了され、あっけなく絶頂してしまった。

背後に座った新田の厚い胸板に背中を預け、自分の腕で膝を抱えたまま身体を震わせる真弓。

足の指をギュッと丸めるくらい身体を強張らせながら、ビクンビクンと身体が痙攣する。


「あ~イってますね~、オマンコがすっげぇ締まってますよ、あ~超イってるじゃないですかこれ。」


指を深く挿入したまま、痙攣して指を強く締め付けてくる真弓の膣の感触を楽しむ新田。

真弓はそんな新田の腕の中で、快感絶頂による多幸感に包まれていた。


……ああ……スゴイ……気持ちイイ……こんなに気持ち良いなんて……


目を閉じたまま背中を反らすようにして天を仰ぐ真弓。

ずっと欲しかったこの絶頂感、我慢していた分、今まで経験してきたエクスタシーの中でも一際気持ち良いと思えるオーガズムだった。

そして真弓はその快感が全身に広がるのを感じながら、自分で抱えていた膝を離して脱力した。


「ハァ……ハァ……ん……ハァ……」


「いやぁすげぇわ、真弓さんのイキ方エロいっスね~、気持ち良かったですか?」


絶頂の余韻に浸りながらそれに素直に頷く真弓。

指だけでこんな風にイってしまうのは初めて。

オーガズムに達した後もヴァギナは痙攣を続けていて、新田の長い指を愛おしむように勝手に締め付けてしまう。


「ハァ…ハァ……んぁ……はァ……」


「あ~まだオマンコがヒクヒクしてますね~、まだイってるのが続てる感じですか?真弓さんGスポット相当弱いんですね。」


新田の言う通り、イってるのがまだ続いてる感じがした。

頭が真っ白になった余韻が続いていて、思考も上手く働かない。

こんなに絶頂後の余韻が長く続くのは初めてだし、身体が過敏になってビクンビクンと痙攣がなかなか治まらない。

膣奥の感じやすいスポットで絶頂するとこんな風になるのかと、自分でも驚いてしまう。

こんなイキ方は初めてだし新鮮味があって最高に気持ち良いのだけれど、気持ち良過ぎてちょっと怖い。

しかし真弓のような女性に性的な快楽を与える方法を知り尽くしている新田の責めは、それだけでは終わらなかった。


「真弓さん、そんなに気持ち良かったなら1回だけじゃ物足りないでしょ?」


新田はそう言って、まだイったばかりで小さく痙攣を続けている真弓の膣内で、挿入していた二本の指を再びゆっくりと動かし始めた。


クチュ……クチュ……


「あっあっ……だ、ダメ……新田君…まだ……あんっ…!」


まだ絶頂したばかりで敏感になっているヴァギナを刺激され、腰をくねらせる真弓。

膣内が今までにないくらい過敏になっているから、思わず腰が逃げしまう。


「真弓さんは一回イクと感度が上がっちゃうタイプなんですね~、やっぱりドスケベタイプのマンコなんだな~」


「んっあっ……ちょ、ちょっと新田君……んぁっ……」


「遠慮しなくてもいいですよ~、3回でも4回でもイかせてあげますから。」


「そ、そうじゃなくて……」


「大丈夫ですよ、真弓さんみたいなタイプは最初は過敏になっていてもまたすぐに気持ち良くなっちゃいますから。」


そう言いながら新田が指を動かすと、また真弓は逃げるように腰をくねらせてしまう。


「ハハッ相当敏感になってますね、じゃあこうしましょうか。」


新田は真弓の身体の感度の良さを見てニヤニヤしながら、真弓の両足首を掴んで再びマングリ返しの体勢にさせた。


「や…ぁん…」


そして新田はさらに自分の長い脚を真弓の脚の内側から膝裏に通すようにして引っ掛けて、真弓がマングリ返しの体勢から逃げられないようにガッチリと固定した。


「はい!もうこれで真弓さんがどれだけ暴れようとも動けないようにしちゃいましたからね~」


「えっ…ちょ、ちょっと……ぁん」


真弓は身体に力を入れてみたが、新田が言った通り身体が完全に固定されてしまっていてマングリ返しの体勢まま全く動く事ができなかった。

そしてその状態のまま、新田は再び二本の指を真弓のヴァギナに挿入し、グチュグチュと音を立てながら掻き回し始めた。


「あっあっんっダメっ…新田君…あっんっ……」


真弓に構わず、膣奥の快感スポットを指でリズミカルに刺激する新田。


グチュグチュグチュグチュ……!


「あっハァ!あっあっあっダメダメっ!ああっ!」


抵抗しようとするも新田に押さえ込まれてまともに動けない真弓は、過敏になっているヴァギナを弄られる強すぎる快感に顔を真っ赤にしながら悶えた。


「ハハッ、マンコがヒクヒクしっぱなしですね~」


「んあっ!あっあっあっあっあっ……!」


「でもほら、段々気持ち良くなってきたんじゃないですか?」


「はぁんっ…あっあっあっん……!」


新田の言った通り、抵抗を見せていた真弓の声の色が徐々に変わっていく。


――はああ……なにこれ……――


過敏になり過ぎて辛かった刺激が、徐々に甘美なものに変化してきた。

辛さがなくなって、気持ち良さだけが増大してくる。

しかもアソコを中心に身体が蕩けてしまいそうな甘くて熱い快感。

これも真弓にとっては初めての感覚だった。


「これ堪んないでしょ?クセになりそうでしょ?」


グチュグチュグチュグチュグチュ……!


「あっあっあああっ!あああっ!」


新田の指技により与えられる甘美な刺激に、喜悦の嬌声をあげてしまう真弓。


「この感覚を覚えたら連続で何回でもイけるようになりますし、イケばイクほどどんどん気持ち良くなれるようになれるんですよ。」


そう話しながら新田は指の動きを激しくしていく。


「ああっ!ああっ!新田君っ…あっあっ…もうっ…あっあっ!」


「お、早くも2回目イキそうですか?いいですよ~遠慮なくイっちゃって。」


二回目の絶頂までは時間は掛からなかった。

マングリ返しの姿勢で拘束された状態で、新田の思うがままに絶頂に導かれる真弓。


「あっあっあっ!あああっ!イクッ!イっちゃう……ああああイクゥゥ!!!」


ビクビクビクビクンビクンッ……!


一際大きな嬌声を上げた真弓は、身体を大きく痙攣させ、マングリ返しにされている腰を上下にバウンドさせながら激しく絶頂に達した。


「ハハッ!すっげぇイキ方!真弓さんこのまま連続イキも覚えちゃいましょ!」


新田は嬉しそうにそう言いながら、真弓が絶頂に達してもそのまま激しく指を動かし続けた。


グチュグチュグチュグチュグチュグチュ……!!!


「あああっ!!ダメダメ新田君!あっああっあああっ!!!」


「ダメじゃないでしょ~こんなにマン汁をドバドバ出して~」


「んあああっ!あっあっあっまた……!またイ……イクッ!イっちゃう!」


「ハハッ、さすが真弓さん、覚えるの早いですね~、いいですよ~イっちゃってくださ~い。」


グチュグチュグチュグチュグチュグチュ……!!!


「ああああっ!イ……イクッ!いくぅぅぅ!!!んあああああ!!!!」


二回目から三回目の絶頂はさらに間隔が短く、1分もせず、まさに連続という速さで真弓はあっけなく絶頂してしまった。

しかしもちろん、新田はそれでも真弓のヴァギナを責めるのを止めない。

連続イキを真弓の身体にしっかり覚えさせるために、新田は容赦しなかった。


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[ 2018/09/18 ] TB(0) | CM(2)